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汗ジミ対策ができるおすすめのインナーは?インナーが汗対策になる理由

2020/07/06

汗ジミ対策ができるおすすめのインナーは?インナーが汗対策になる理由

夏は脇や背中が汗でムレたり、汗ジミができていないか心配になったりする画面もあるでしょう。
冷感グッズや汗拭きシートを使うのも有効ですが、インナーでも対策が可能です。

そこで今回は、インナーで汗ジミを防止できる理由や、汗対策ができるインナーの選び方をご紹介します。
キナズで人気のインナーもあわせてご紹介しますので、最後まで読んでみてくださいね!

インナーが汗対策に有効な理由は?

インナーが汗対策に有効な理由は?

汗についてどんな悩みを抱えている人がいて、インナーがどのように役立つのでしょうか?

以下では汗に関するお悩みと、インナーによる汗対策をご紹介します。

植物繊維でインナーに使われる2つの素材と特徴

体温調節に必要とはいえ、生活している上で人目が気になる原因となるのが汗です

例えばこんな悩みはありませんか?

  • 汗かきで、拭いてもまたすぐに汗をかいてしまう
  • 電車で吊り革につかまろうとした時、汗ジミが気になって腕を上げづらい
  • 汗だくになってシャツが透けてしまう
  • 緊張すると汗が止まらなくなる
  • 周りの人に汗臭いと思われていないか不安になる

いずれかの経験がある場合は、何かしらの汗対策をしてみると快適に過ごしやすくなるはずです。

みんなはどんな汗ケアをしている?

一般的な汗ケアの方法としては、以下のものがあります。

  • 制汗剤を使う
  • 汗拭きシートを使う
  • 体を冷たいもので冷やす
  • インナーを着る
  • 肌にベビーパウダーを塗る

どの対策も試してみて、自分に合った方法を続けるのも良いでしょう。

ただし制汗剤は汗をかくための汗腺を塞いでしまう場合がありますし、冷たいもので冷やしたりベビーパウダーを塗ったりするのは外出先ではしづらいです。
汗拭きシートも都度使うのは大変ですよね。

インナーは着ているだけで、外出先でも汗を吸い取る働きがあるので便利です。

汗ばむ日こそインナーが活躍

汗対策ができる夏用のインナーは、汗を素早く吸収して乾燥させます。
そのため体内に熱がこもりにくくなり、体温が上昇しづらくなります。

また「汗をかいた後に、急に体が冷えて寒くなった」という経験をしたことがある方も多いはず。
しかしインナーの吸水性と速乾性によって体温が奪われる状態を防ぐため、冷え対策や風邪の予防にもなります。

このようにインナーは体温調節にも役立つため、暑い日でも着用するのがおすすめです。
インナーは汗とともに皮脂も吸い取ってくれるため、肌を清潔に保ち、衣服に汗ジミができて傷んでしまうのを防ぐ働きもあります。

どこが汗ばむ?おすすめのインナーの種類

どこが汗ばむ?おすすめのインナーの種類

インナーには様々な種類があるため、汗のお悩みごとに適したインナーの種類をご紹介します。

脇汗が気になるなら半袖シャツやキャミソール

汗をかくと、とにかく目立ちやすいのが脇です。
脇汗対策をしたい場合には、半袖のシャツやキャミソールを着ると良いでしょう。
背中の汗対策にも有効です。

キャミソールは汗取りパッド付きのタイプを選べば、パッドが汗を吸い取ってシミにならずに済むので安心です。

胸元がムレるならカップ付きインナーやブラトップ

胸元に汗をかくとワイヤーで肌が擦れてかゆみにつながったり、あせもができてしまったりするケースもありますよね。

運動をする際や家にいる日は、カップ付きのタンクトップやキャミソール、ブラトップ、ハーフトップなどを着ると良いでしょう。
ノンワイヤーかつ汗を吸収するので、肌トラブルを軽減できます。

脚が汗で湿るなら夏用タイツやステテコ

気温が高い日には脚も汗でベタついて、ジーンズやスカートが肌に張り付いて不快な思いをするケースもあるはずです。

そんな場合は夏用のタイツを履くと、汗がすぐに乾いて衣服が濡れにくいのでおすすめです。
男性ならステテコも通気性が良くて快適ですよ。

汗対策できるインナーの選び方

汗対策できるインナーの選び方

インナーの中でも特に汗対策ができるものを選ぶには、以下のポイントに当てはまるかを確認しておきましょう。

吸水性・速乾性に優れている

汗対策ができるインナーを選ぶ上で一番大切なのが、汗をしっかり吸収してすぐ乾くことです。
この機能がある商品には「吸水速乾」などと表記されている場合があります。

また、生地は綿とポリエステルやレーヨンなど化学繊維の混合素材がおすすめです。
理由は、汗をよく吸い込む綿の特徴と、すぐ乾く化学繊維の特徴がうまく合わさったインナーだからです。

冷感タイプ

クール加工とも呼ばれる接触冷感タイプのインナーは、肌に触れた時にひんやりと冷たく感じられるため、ベタつきが少なくさらっと着られます。

体感としてはマイナス1~2℃ほどになるため、不快感が減って涼しく快適に過ごせますよ。

防臭機能付き

「制菌防臭」の表記があるものは抗菌性や消臭性があるため、体臭や汗の臭いが気になっている方は、着てみると違いを実感できるでしょう。

汗の臭いの元となる菌の繁殖を抑えるので、汗を沢山かいても臭いが気になりにくく、清潔に保てます。

汗取りパッド付き

汗取りパッド付きのインナーは汗ジミを防げるため、吊り革につかまる際など腕を上げるタイミングでも安心です。

パッドと聞くと大きめのものをイメージする方もいるかもしれませんが、汗取りパッドは薄くて目立ちにくいものが多く、ファッションにも影響が出にくいです。

凸凹のある生地

生地の表面に沢山穴が開いているメッシュ素材や、凸凹のあるカノコ編みなどの編み地のインナーは通気性に優れています。

汗が乾きやすいのでムレにくく、普段使いだけでなくスポーツをする際にも使いやすいのが特徴です。

UVカット

日差しが強くて汗ばむ日は、日焼け止めを塗っても汗で流れてしまいがちですよね。

そこで、紫外線対策としてUVカット加工がされているインナーを選んでおけば、日焼けなどの肌へのダメージ軽減が期待できます。

透けにくい色

インナーはあくまでインナーなので、あえて見せたい場合以外は派手な色のものは避けた方が良いでしょう。

薄い生地の衣類や白い服を着ても目立ちにくいのはベージュなどの肌に近い色です。
また、暗めの色の服の場合に目立ちにくいのは黒のインナーです。

おすすめの汗対策インナー3選

おすすめの汗対策インナー3選

上記でご紹介したインナーの選び方のポイントにあった、キナズで人気のおすすめ汗対策インナーを以下でご紹介します!

ブラトップ レディース キャミソール バックオープン ドライ素材 プラスブラ

ブラトップ レディース キャミソール バックオープン  ドライ素材 プラスブラ

背中の空きが広めなデザイン。また、胸の丸みをモールドカップがやさしく包みこみ、美しいバストラインに。
背中まであるアンダーゴムがバストをささえ、ホールド感がアップ!体にほどよくフィットして、ブラジャーの締めつけが苦手な方にもおすすめです。肌あたりのやさしい綿混素材で、ストレッチ性バツグンの生地は身体のラインにフィットします。
さらにドライ機能、 保湿効果もついた、女性の「欲しい!」を叶えた大人気ブラトップです。

ブラトップ レディース キャミソール バックオープン ドライ素材 プラスブラ

メンズ 半袖 V首 Tシャツ ドライ素材 CAPTAIN STAG

メンズ 半袖 V首 Tシャツ ドライ素材 CAPTAIN STAG

日本のアウトドア用品総合ブランド「キャプテンスタッグ」から、暑い季節にもさらりと快適!メンズVネック半袖インナーのご紹介です。
使いやすいカラー展開!胸にロゴが入ったデザイン。裏側がメッシュのDRY素材で水分を素早く吸収し、乾きが早い。また、肌ざわりが良く、汗による不快感を軽減するのでスポーツに最適!

メンズ 半袖 V首 Tシャツ ドライ素材 CAPTAIN STAG

キッズインナー 女の子 キャミソール

綿混素材で優しい肌触りの女の子用キャミソール。
汗をかいてもすぐに乾く吸汗速乾素材を使用しているので、さらっと快適な着心地が続きます。
またカノコ素材なので、凹凸がありべたつきにくく通気性に優れています。

140cm~160cmは胸二重タイプ。胸元が気になってきた成長期の女の子にもおすすめです。

豊富なサイズ展開で、キッズからジュニアまで幅広くお使いいただけます。
洗い替えに便利な2枚組☆シンプルな無地なので通園や通学にも大活躍のキッズインナーです。

キッズインナー 女の子 キャミソール

まとめ

気になる汗対策インナーはありましたか?インナーを着るだけで、汗ジミやベタつきのストレスを軽減できるはずです。

汗が気になる方もそうでない方も、インナーを上手に着こなして、暑い日を快適に乗り切ってくださいね!

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